Information
おすすめサイト 更新情報

2007/04/08 Sun

BLACK LAGOON

ストーリー
日本の一商社・旭日重工(あさひじゅうこう)の社員だった岡島緑郎は、会社の機密ディスクを運ぶ任務中、南シナ海で違法な運び屋・ラグーン商会にディスクを奪われ、自らも拉致されてしまった。ラグーン商会(というかレヴィ)の狙いは、旭日重工から岡島の身代金を取ることだったが、機密の漏洩を懸念した会社と彼の上司・景山は、会社のためにはやむを得ずとして彼をディスクもろとも抹殺せんと画策し、傭兵部隊に商会を襲わせる。自分が旭日重工から見捨てられたことを知った岡島は、ラグーン商会のメンバーにアイディアを提案し、この危機を脱することに成功する。

その後、景山は再会した岡島に対し、何事も無かったかのように旭日重工への帰還を促す。しかし岡島は「俺はもう死んでるんですよ。あんたがそう言った」と不信感を露にすると、「俺はロックだ!」と名乗り、帰還を拒否。かくして、ラグーン商会の見習い水夫となった岡島ことロックは、ラグーン商会の船『ブラック・ラグーン号』に乗り込み、危険な任務に従事するようになる。

非情な世界に生きながら、商社マン時代の甘さを捨てられないロック。しかし、それでも彼は任務をこなす度、確実に人間として成長していくのだった…。

主にタイのロアナプラ(架空)を舞台にストーリーが展開するが、日本が舞台になったこともある。

メインキャスト
レヴィ:豊口めぐみ
ロック:浪川大輔
ダッチ:磯部勉
ベニー:平田広明
バラライカ:小山茉美

2007/04/07 Sat

攻殻機動隊 S.A.C

作品概要
原作漫画や1995年に劇場公開された押井守監督の映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』とはまた違う第三の攻殻機動隊である。

原作や映画版では「人形遣い」を中心に話が進行するが、本作品では「もし草薙素子が人形遣いと出会わず、公安9課に残っていたら」という、パラレルワールドが展開される。一連のS.A.Cシリーズを通してストーリーは完全オリジナルだが原作や劇場版に対するオマージュが随所に見られ、また「電脳化・義体化社会における人間の定義」という原作のテーマよりも、現代と地続きとなった近未来を舞台に現代社会に通じる諸問題を主題としている。

本作品では草薙を始めとし、公安9課自体が主人公的観点でストーリーが進んでいく。そのため、劇場版では顔さえ見られなかった課員の活躍も見ることができる。

監督には押井塾出身の神山健治。アニメーション製作は映画版同様、Production I.G。音楽には菅野よう子。そして原作者である士郎正宗もプロットを書き起こし、思考戦車「タチコマ」のデザインを行っている。

本作品は2クール分全26話で、基本的に一話完結方式だが、「笑い男事件」と呼ばれる劇場型犯罪を中心にした話があり、一話完結の話を『a stand alone episode』、「笑い男事件」関連の話を『complex episodes』と分け、その話がどちらに分けられるのかは各話のサブタイトル画面の背景色で判別できるようになっている。一話完結は緑、笑い男関連は青という具合である。

神山監督いわく「押井監督の思想・作風を極限まで研究し、完璧なるコピーを目指した」(という趣旨の発言がある)本作は結果として士郎版とも押井版とも違うテイストを獲得するに至ったが、概ね好評を得て、以降シリーズ化。2004年には第2シリーズ『攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG』が製作、2006年にはシリーズ第3弾『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society』が製作された。

2005年には「笑い男事件」を描いたエピソードを140分にまとめた“特別総集編”と言うべき作品『攻殻機動隊STAND ALONE COMPLEX The Laughing Man』が製作され、DVDでリリースされた。
wikipediaより

メインキャスト
草薙素子:田中敦子
荒巻大輔:阪 脩
バトー:大塚明夫
トグサ:山寺宏一
イシカワ:仲野 裕
サイトー:大川 透
パズ:小野塚貴志
ボーマ:山口太郎

2007/04/05 Thu

ひぐらしのなく頃に

ストーリー
舞台は、鹿骨市にある雛見沢村と呼ばれる、人口2,000人に満たない寂れた村である。過去に、この村はダム建設による村の水没を、村民の団結した行動で阻止しており、村の連帯感は今も強固である。

ダム建設計画の無期限凍結から5年後の昭和58年、前原圭一はこの村に引っ越してくる。彼は、持ち前の性格と明るさで、新たな学校や友人に打ち解けていく。しかし、そのまま楽しく平和に過ぎていくと思われた日常は、「綿流し」という祭りの日から、様相を変えていくことになる。

過去4年連続で、「綿流し」の日に起きたという怪死事件。そもそも、雛見沢村にはどんな秘密があるのか…。

メインキャスト
前原圭一: 保志総一朗
竜宮レナ: 中原麻衣
園崎魅音: 雪野五月
北条沙都子: かないみか
古手梨花: 田村ゆかり
大石蔵人: 茶風林
富竹ジロウ: 大川透
知恵留美子: 折笠富美子
鷹野三四: 伊藤美紀

2007/03/31 Sat

涼宮ハルヒの憂鬱

ストーリー
県立北高校に通う「俺」ことキョンは退屈な毎日の生活に飽き飽きしながらも、新しく始まる高校生活に胸を膨らませていた。クラスでの自己紹介が終わりほっとした気分で席につくキョン、次に後ろ席の生徒の自己紹介が始まる。

「ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい」
思わず振り返ったキョンはそこでとびっきりの美少女涼宮ハルヒを目にする。成績も優秀で運動神経も抜群なハルヒだったが、不機嫌な態度と異様な行動のためクラスで浮いた存在となり、キョンが話しかけるも適当にあしらわれてしまう。

その様子を見ていたクラスメイトの谷口から中学時代のハルヒの奇人ぶりを聞かされ、無意識にハルヒの行動を観察するようになっていたゴールデンウィーク明けのある日の朝、気まぐれにキョンが髪型についてハルヒに話しかけると意外にも普通に会話が成立し、最後に「あたし、あんたとどこかであったことある?」と聞かれる。その次の日に長かった髪を肩までの長さに切ってきたハルヒに一瞬驚いたキョンだったが、その後も会話を交わすようになり、その結果キョンもクラスから浮いた存在になってしまう。

クラスの席替えで偶然(?)にもハルヒの前の席になったキョンはそれ以降日課のように毎朝ハルヒと会話するようになり、校内に自分が楽しめるクラブが無いことを嘆いていたハルヒと持論を熱弁したある日の授業中、睡魔に襲われていたキョンは不意に襟元を引っ張られ、振り返った席で「いいこと思いついた」というハルヒから新たなクラブ作りの話を聞かされる。新しいクラブ作りに強引に同意させられたキョンは、ハルヒに連れられて文芸部室を訪れ、そこで唯一の文芸部員で一年生の長門有希と出会う。その後、可愛いという理由で無理矢理連れてこられた二年生の朝比奈みくる、ハルヒ待望の謎の転校生古泉一樹を加入させたハルヒはクラブを「世界を 大いに盛り上げるための 涼宮ハルヒの団」略して「SOS団」と名付け活動を開始する。
Wikipediaより

メインキャスト
涼宮ハルヒ:平野綾
長門有希:茅原実里
朝日奈みくる:後藤邑子
キョン:杉田智和
古泉一樹:小野大輔
朝倉涼子:桑谷夏子
鶴屋さん:松岡由貴
キョンの妹:あおきさやか
喜緑江美里:白鳥由里
谷口:白石稔
国木田:松元恵
シャミセン:緒方賢一

2006/10/30 Mon

灼眼のシャナ

御崎市に住む平凡な日常を過ごしていた高校生・坂井悠二は、とある一人の少女の出現と共に非日常の世界に巻き込まれた。その少女、『炎髪灼眼の討ち手』は、紅世の徒を討滅するフレイムへイズの一人。彼女は悠二に、彼が「すでに亡き存在」であることを告げ、特殊なトーチである悠二を狙う紅世の徒から護る事になる。そんな彼女に悠二は「シャナ」という名前をつける。二人は反発しながらも、少しずつ惹かれ合っていく…。(Wikipedia)

Prelude to Shana
第1話:全ての終わり、一つの始まり
第2話:灯る炎
第3話:トーチとフレイムヘイズ
第4話:惑いのフレイムヘイズ
第5話:それぞれの想い
第6話:交錯・発動・対決
第7話:二人のフレイムヘイズ
第8話:麗しのゴブレット
第9話:恋と欲望のプールサイド
第10話:絡まる思い
第11話:悠二とシャナとキス
第12話:ゆりかごに花は咲いて
第13話:校舎裏の宣戦布告
第14話:偉大なる者
第15話:炎の生まれた日
第16話:炎髪灼眼の討ち手
第17話:新たなる序章
第18話:砕ける願い
第19話:戦いの中で
第20話:非情のヴィルヘルミナ
第21話:遠ざかる想い
第22話:揺らぐ炎
第23話:星黎殿の戦い
第24話:紅蓮の想い

番外編1:灼眼のシャナたん
番外編2:灼眼のシャナたん りたーんず

〜MAD〜
Destination

ご報告等ありましたらコメント欄にお願いします。
また、ここにないMADがStage 6にありましたら、アドレスのご報告をよろしくお願いいたします。
広告
カテゴリー
アンケート
ただいまアンケートは行っておりません。
-過去の投票-
-2008年度-
好みのメイド服はどちら?
2007年度の投票結果